【報告】世界で通用する表現、しない表現 ~環境・人権・多様性の観点から~

2013 / 7 / 11 | 執筆者:野澤 健 Takeshi Nozawa

先日開催された
[Shared Interest プロジェクト vol.2] 世界で通用する表現、しない表現 ~環境・人権・多様性の観点から~

当日は企業の方、NPOの方が参加され、
ワークショップ形式で
少人数ながら濃い時間となりました。

環境・人権・多様性の観点から最近問題となった
約30ほどの事例を見ながら、

・問題となったポイント
・その背景にあるもの

について視点を抽出したものをベースに、
日本企業にとってのリスクの視点で
実際の状況や取りうる対策についてディスカッションをしました。

時間の都合上、網羅的なチェックリストを
作成するところまではいきませんでしたが、
議論の要素の概要をまとめたのがこちらです。

【まとめ】海外で通用する表現、しない表現 from EcoNetworks

引き続き世界各地の新しい事例に注目をしながら、
研究を重ねていきたいと思います。

一緒に議論・研究に加わって下さる方、
また社内での意識向上にワークショップを実施されたい方など、
随時募集中です。

※ご関心をお寄せ頂いた方にはご要望に応じて、
勉強会の資料(データ)をお届けしています。

ご希望の場合には下記よりご連絡ください。

SIP資料申し込みフォーム
//www.econetworks.jp/inquiry/sip/

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