see-it™を活用することで、「使える」レポーティングに変わります。
一方的な報告から、双方向のコミュニケーションを生み出し、次のアクションにつながるレポーティングへ。
see-it™レポーティング
・see-it™が議論の土台になります。
・フィードバック機能による双方向コミュニケーションが実現します。
・アクセス解析と組み合わせることで、ユーザーの動向を追うことができます。
従来のレポーティング
・現状とデータの間にタイムラグがあり、会議に使えない
・フィードバックがなかなか返ってこない
・次のアクションにつなげることができない

see-it™を活用したステークホルダー・ダイアログの風景
