【終了】環境・人権・多様性の観点から世界で通用しない「表現」

2013 / 6 / 13 | 執筆者:野澤 健 Takeshi Nozawa

●リサーチテーマ
環境・人権・多様性の観点から世界で通用しない「表現」

●期間
日本時間 20日(木)中

●募集人数
2人

●背景
今度下記の研究会を開催するにあたり、
海外で「環境」「人権」「多様性」の観点から「不適切」と批判された
企業によるコミュニケーション(ポスターやCMなど)の事例を探しています。

http://www.econetworks.jp/internatenw/2013/06/sipvol2/

「不適切」とされる表現でも、
ユニバーサルでNGなものと、
地域固有の文脈でダメなものとあり、
できるだけ多様な観点から事例を集めたいと考えています。

たとえば

ステレオタイプを助長するCM
http://www.econetworks.jp/internatenw/2009/10/cm/

アサヒビールの発泡酒CMを中止 スリランカ遺跡撮影に批判
http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013060601001414.html

広い意味でのコミュニケーションの事例として
ミス・フランスは「雪のように白い」女性ばかり、黒人団体が批判
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2915996/9979057

などです。

●アウトプット
メールベース(タイトル+URL+一言説明)

●応募・質問・提出先  
野澤
nozawa@econetworks.jp