【終了】独企業は「インダストリー4.0」をサステナビリティの文脈でどう語っているか?

2015 / 12 / 10 | 執筆者:EcoNetworks

●概要
ドイツが産官学一体で取り組んでいる「インダストリー4.0」について、
企業はサステナビリティの文脈でどのように語っているか?

●期間
〜1/15 ※応相談

●募集人数
1名

●背景
ドイツが国を挙げて取り組んでいる「インダストリー4.0」。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20140717/268842/?rt=nocnt
http://www.hitachi-solutions.co.jp/belinda/sp/special/column15/page02.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC4.0

集積した産業クラスターをすべてインターネットでつないでスマート化することで
生産性向上・コスト削減・競争力強化を目指す動きですが、
省エネや省資源など環境負荷削減とも大きなつながりがあります。

この動きに参加しているドイツ企業は、「インダストリー4.0」を
サステナビリティの文脈でどのように語っているか?に関すして
情報を整理したいと考えています。

●内容
以下の内容についてリサーチ&まとめをお願いします
・「インダストリー4.0」と「環境・サステナビリティ」のつながり(一般的にどのような点が注目されているか)
・ドイツ企業がこの動きをサステナビリティと関連させてどのように発信しているか

※インダストリー4.0、IoT、インダストリアル・インターネットと
それぞれ定義は異なるのですが、あまり細かくはこだわらず混ざっていてもOKです

●要件
・テーマに関心のある方

●作業方法・アウトプット
1.ワードにリサーチ内容をまとめ(箇条書き+参照URL)
2.ブログ掲載用に記事化(1000〜1500字程度)またはPPT数枚に整理

※途中やりとり1回含む
※2まで対応いただける場合にはご希望の場合には記事にお名前を掲載いたします

●謝礼
1+2 一式5000円
(1のみの場合は3000円)

●応募・質問  
野澤
nozawa@econetworks.jp