私たちの生活の中には、3つの側面があります。
〔プロフェッショナルとしての存在〕 労働をし、収入を得るという側面
〔プライベートとしての存在〕 家庭での時間などを含む、一人の個人としての側面
〔ソーシャルとしての存在〕 ボランティアやコミュニティでの活動など、公共・社会的な側面
この3つは、どれも大切で、生活していく上で必要なものです。
今の社会は、どれかを犠牲にすることで成り立っています。
3つの側面の全てを大切にし、それぞれが相互に高め合っていく。
そのような働き方を実現するためのヒントを、
私たち自身の実践も交えてお伝えしていきます。

※最新版のレポートはこちら
======================
【第4弾】
エコネットワークスと考えるサステナブルな働き方
「働く場所(ワークプレイス)」マネジメント
ENWが「働く場所(ワークプレイス)」にこだわる5つの理由:
●人によって仕事がはかどる環境は異なる
●同じ環境で働くマンネリからの脱出
●「通勤時間」をなくす
●閉じこもらずに、オープンに
●自由な発想を求めて
仕事の内容や状況に応じて、働く場所を自ら選択する。
それを「働く場所(ワークプレイス)」マネジメントと呼んでいます。
======================
内容に関するお問い合わせ・より詳細な情報をお求めの方は
お名前とご所属をご記入の上、下記までご連絡ください。
info@econetworks.jp
担当:野澤
■過去のレポートはこちら
【第1弾】 「ENWと考えるサステナブルな働き方)」
http://www.econetworks.jp/report/workstyle_report1.pdf
【第2弾】 「フレキシビリティ(柔軟性)のある働き方をデザインする」
http://www.econetworks.jp/report/workstyle_report2.pdf
【第3弾】 「距離の壁を超える働き方をデザインする」
http://www.econetworks.jp/report/workstyle_report3.pdf